【イノベ事業】福島県浪江町のイベントで弘前大学の活動成果を発信しました

 弘前大学では、福島県浪江町のイベントにおいて、公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構が実施する「大学等の『復興知』を活用した人材育成基盤構築事業」として、「浪江町の復興をフォローアップ … 続きを読む(read more)

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副専攻「放射線総合科学」の様子が「ライフとみおか」VOL.31に掲載されました

   被ばく医療総合研究所では、2023年度より副専攻「放射線総合科学」を開講しています。青森県には原子力関連施設が多く存在しており、地域の課題に向き合いながら、放射線に関する幅広い知識と技術を身につ … 続きを読む(read more)

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国際共同研究についてイタリア放送協会の報道番組に取り上げられました

  国際連携・共同研究推進部門の細田正洋教授(本務:本学保健学研究科)が研究代表者を務める「エトナ火山由来の火山噴出物の特徴と周辺住民の呼吸器疾患との関連性の解明(科研費:国際共同研究加速基金(海外連 … 続きを読む(read more)

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弘前大学浪江町桜復興プロジェクト 2025年度も支援を継続

 農学生命科学部・本多和茂准教授、被ばく医療総合研究所・三浦富智教授、弘前公園で長年桜守を務めた小林勝さんは、農学生命科学部学生、浪江町の桜復興ボランティアグループ「絆さくらの会」、東京農業大学と協同 … 続きを読む(read more)

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第8回 日本・タイ二国間ワークショップ「持続可能な社会のための科学の融合2025」を開催

 「第8回 日本・タイ二国間ワークショップ」は、「STT51シンポジウム SP11:ラジオエコロジーと環境放射能」および「持続可能性のための科学の融合に関する AORA ワークショップ2025」との共 … 続きを読む(read more)

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特別セミナーとして環境省ラジエーションカレッジセミナーを開催

 令和7年11月4日、本学では福島県立医科大学放射線健康管理学講座主任教授・坪倉正治先生をお迎えし、「福島原発事故後の地域での医療・健康に対する取り組みとその後の進展」と題した特別セミナーを開催しまし … 続きを読む(read more)

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インドネシアディポネゴロ大学とインドネシア国立研究革新庁から国際連携強化に向けた意見交換のため来学

 2025年10月6日(月)、インドネシア・ディポネゴロ大学医学部長のMuflihatul Muniroh氏と同学部講師のSAEKHOL BAKRI氏、インドネシアのコーディネーターとして本学保健学研 … 続きを読む(read more)

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福島県浪江町役場本庁舎において今年度2回目の健康相談を実施しました

 令和7年9月12日(金)福島県浪江町役場本庁舎において、浪江町職員を対象とした健康相談を実施しました。当日の健康相談では、問診・血圧測定・体組成測定などを行うとともに、参加者からの健康に関する疑問や … 続きを読む(read more)

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「復興知」事業成果報告会 ふれあい文化祭 in 浪江町を開催

 令和7年9月20日(土)、福島県浪江町「道の駅なみえ」にて、弘前大学主催による「復興知」事業成果報告会 ふれあい文化祭を開催しました。  弘前大学は、平成23年に浪江町と連携協定を締結して以来、地域 … 続きを読む(read more)

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(イノベ事業)浪江町で桜復興プログラム リバーラインの桜の芽接ぎ

 農学生命科学部・本多和茂准教授、被ばく医療総合研究所・三浦富智教授、弘前公園で長年桜守を務めた樹木医の小林勝さんは、浪江町の桜復興ボランティアグループ「絆さくらの会」と協同で、令和7年9月4~5日に … 続きを読む(read more)

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