第6回 国際放射線科学コラボレーションセンターセミナーの開催について

弘前大学被ばく医療総合研究所では、放射線科学領域における国際的な要請に応えるべく国際放射線科学コラボレーションセンターを設立し、国際放射線防護研修プログラムの一環として、国際放射線科学コラボレーション … 続きを読む(read more)

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第5回 国際放射線科学コラボレーションセンターセミナーの開催について

弘前大学被ばく医療総合研究所では、放射線科学領域における国際的な要請に応えるべく国際放射線科学コラボレーションセンターを設立し、国際放射線防護研修プログラムの一環として、国際放射線科学コラボレーション … 続きを読む(read more)

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インドネシア共和国・パンカルピナン保健専門学校においてセミナーおよび研究打合せをおこないました

計測技術・物理線量評価部門の床次眞司教授(被ばく医療総合研究所・所長)と大森康孝准教授は、インドネシア国家研究革新庁の研究者招聘プログラムに外国人研究者として初めて採択され、共同研究および特別講義の実 … 続きを読む(read more)

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インドネシア共和国・ディポネゴロ大学において特別講義および研究打合せをおこないました

計測技術・物理線量評価部門の床次眞司教授(被ばく医療総合研究所・所長)と大森康孝准教授は、インドネシア国家研究革新庁の研究者招聘プログラムに外国人研究者として初めて採択され、共同研究および特別講義の実 … 続きを読む(read more)

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【報告】第8回環境防護に関する国際会議参加とパンノニア大学訪問

2022年10月4日から7日にハンガリー・ボニャルツバシュにて、第8回環境防護に関する国際会議(Ⅷ.Terrestrial Radioisotopes in Environment Internati … 続きを読む(read more)

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新しいプロジェクトが始まる:カザフスタンにおけるラドン調査

計測技術・物理線量評価部門は、広島大学、茨城県立医療大学、アスタナ医科大学、グミリョフ・ユーラシア国立大学と共同でカザフスタンにおける公衆のラドンによる被ばくを調べるプロジェクトを開始しました。 詳し … 続きを読む(read more)

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インドネシアの研究機関等への訪問

計測技術・物理線量評価部門の床次眞司教授,大森康孝准教授,研究所事務室の蒔苗幸夫室長,鈴木亮係長及び大学院保健学研究科の細田正洋教授は,7月25日から27日にインドネシア・ジャカルタにあるインドネシア … 続きを読む(read more)

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IAEAのニュースレターで紹介されました

この度、IAEA(国際原子力機関)が発行するニュースレターにおいて本国際共同研究が紹介されました。   記事については被ばく医療総合研究所よりご覧ください。

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国際放射線防護研修プログラム研修生を受入れました。

チュラロンコン大学から学生2名を、国際放射線防護研修プログラムの研修生として受入れました。詳しくはこちらから。

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国際放射線科学コラボレーションセンター特別セミナーのご案内

令和4年6月20日(月)講師 木村 秀樹 氏による特別セミナーを開催いたします。 お申し込みはこちらから。

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