【イノベ事業】福島県浪江町のイベントで弘前大学の活動成果を発信しました
弘前大学では、福島県浪江町のイベントにおいて、公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構が実施する「大学等の『復興知』を活用した人材育成基盤構築事業」として、「浪江町の復興をフォローアップ … 続きを読む(read more)
弘前大学浪江町桜復興プロジェクト 2025年度も支援を継続
農学生命科学部・本多和茂准教授、被ばく医療総合研究所・三浦富智教授、弘前公園で長年桜守を務めた小林勝さんは、農学生命科学部学生、浪江町の桜復興ボランティアグループ「絆さくらの会」、東京農業大学と協同 … 続きを読む(read more)
特別セミナーとして環境省ラジエーションカレッジセミナーを開催
令和7年11月4日、本学では福島県立医科大学放射線健康管理学講座主任教授・坪倉正治先生をお迎えし、「福島原発事故後の地域での医療・健康に対する取り組みとその後の進展」と題した特別セミナーを開催しまし … 続きを読む(read more)
福島県浪江町役場本庁舎において今年度2回目の健康相談を実施しました
令和7年9月12日(金)福島県浪江町役場本庁舎において、浪江町職員を対象とした健康相談を実施しました。当日の健康相談では、問診・血圧測定・体組成測定などを行うとともに、参加者からの健康に関する疑問や … 続きを読む(read more)
「復興知」事業成果報告会 ふれあい文化祭 in 浪江町を開催
令和7年9月20日(土)、福島県浪江町「道の駅なみえ」にて、弘前大学主催による「復興知」事業成果報告会 ふれあい文化祭を開催しました。 弘前大学は、平成23年に浪江町と連携協定を締結して以来、地域 … 続きを読む(read more)
(イノベ事業)浪江町で桜復興プログラム リバーラインの桜の芽接ぎ
農学生命科学部・本多和茂准教授、被ばく医療総合研究所・三浦富智教授、弘前公園で長年桜守を務めた樹木医の小林勝さんは、浪江町の桜復興ボランティアグループ「絆さくらの会」と協同で、令和7年9月4~5日に … 続きを読む(read more)
(イノベ事業)令和7年度「復興知」事業成果報告会に参加しました
弘前大学では、公益財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構による「大学等の『復興知』を活用した人材育成基盤構築事業」において、「浪江町の復興をフォローアップする地域人材育成のための保健・環境 … 続きを読む(read more)
令和7年度浪江町民の健康づくり支援(第1回)
弘前大学浪江町復興支援活動の1つとして、8月18日(月)福島県浪江町の「フレッシュかもめ会」の会員に向けて健康づくり支援活動を行いました。 詳しくは被ばく医療総合研究所よりご覧ください … 続きを読む(read more)
(イノベ事業)ATV青森テレビにて福島県浪江町の桜復興の取り組みが放送されました
弘前大学被ばく医療総合研究所が福島県浪江町で行っている桜復興に関する取り組みが、令和7年5月2日(金)にATV青森テレビ「わっち!!ニュース」で放送されました。 本取り組みは、弘前大学被ばく医療総 … 続きを読む(read more)
scientific reportsで弘前大学・福島県立医科大学・長崎大学による福島県における復興支援活動に関する論文を発表しました
2011年に東京電力福島第一原子力発電所で発生した事故により、福島県では放射線被ばくによる健康リスクを最小限とするために地域住民は長期的な避難を余儀なくされています。今回発表した論文Essentia … 続きを読む(read more)

