国際共同研究についてイタリア放送協会の報道番組に取り上げられました

  • 目標3 すべての人に健康と福祉を
  • 目標4 質の高い教育をみんなに

  国際連携・共同研究推進部門の細田正洋教授(本務:本学保健学研究科)が研究代表者を務める「エトナ火山由来の火山噴出物の特徴と周辺住民の呼吸器疾患との関連性の解明(科研費:国際共同研究加速基金(海外連携研究))」における取組について、イタリアの公共放送局であるイタリア放送協会の報道番組TGRにて10月27日に紹介されました。
 番組では、以下のメンバーによる現地調査の様子のほか、細田教授やカターニア大学のアントニオ・バジーレ教授へのインタビューが放映されました。

 

詳しくは被ばく医療総合研究所よりご覧ください。